- ライバーの教科書 -
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2025.11.20
知識・ノウハウ
はじめまして。株式会社Traum代表の島袋諒平です。かつては私自身がトップライバーとして活動し、ファンの皆さんから総額で1億円を超える応援をいただきました。そして今は、その経験のすべてを注ぎ込み、ライバー事務所を経営しています。
結論: ライバー事務所の立ち上げは、正しい手順と事業計画さえあれば、未経験からでも十分に成功可能です。しかし、9割の挑戦者が陥る「致命的な罠」も存在します。私、元トップライバーで現役事務所代表の島袋が、机上の空論ではない、事業として成立させるための全ノウハウとリアルな数字を、本気で挑戦するあなただけに授けます。
この記事を最後まで読めば、あなたは以下の3つを手に入れることができます。
単なる手順の解説ではありません。これは、私が血と汗と涙で手に入れた、成功へのロードマップです。覚悟はいいですか?それでは、始めましょう。
具体的な手順に入る前に、まずあなたに問いたいことがあります。それは、この事業に対する「覚悟」についてです。多くの人が「ライバー市場は伸びている」「儲かりそうだ」という理由で参入しますが、そのほとんどが1年も経たずに消えていきます。なぜか?それは、この事業の本質を理解していないからです。
【トラウム代表・島袋からの本気のメッセージ】

私が事務所を設立した理由は、単に「儲かりそう」だからではありません。多くの才能あるライバーが、正当なサポートを受けられずに夢を諦めていく現状を、この手で変えたいという強い想いからです。
ライバーは、あなたの会社の「商品」ではありません。夢と人生を預けてくれる「パートナー」です。彼ら、彼女らの人生を背負う覚悟が、あなたにはありますか?
この「動機」が、事業の成否を分けます。困難にぶつかった時、あなたを支えるのは小手先のテクニックではなく、この事業にかける熱意そのものなのです。
事業である以上、収益モデルの理解は不可欠です。ライバー事務所の主な収益源は、以下の2つに大別されます。
これが収益の根幹です。事務所は、所属ライバーが獲得した投げ銭(ギフティング)の一部を、ライブ配信プラットフォームから「報酬」として受け取ります。プラットフォームと事務所、ライバーの三者で収益を分け合うモデルだと考えてください。この分配率(我々は「還元率」と呼びます)が、事務所の経営を大きく左右します。
トップライバーを育成できるようになると、収益源は多角化します。企業からのPR案件(いわゆるインフルエンサーマーケティング)、オリジナルグッズの企画・販売、イベント出演料など、ライバーの活躍の場を広げること自体が、事務所の新たな収益の柱となるのです。しかし、これはあくまでトップライバーを育成できた後の話。まずはレベニューシェアで安定した基盤を築くことが最優先です。
では、どうすれば成功する事務所を作れるのか。私の経験上、成功している事務所には必ず以下の3つの要素が揃っています。
当然ながら、売上を上げるためには所属ライバーの数(量)が必要です。しかし、数を追うあまり、育成が追いつかなくなり、一人ひとりへのサポートが疎かになれば、ライバーの満足度は下がり、結果的に誰も稼げずに辞めていくという負のスパイラルに陥ります。質の高いサポートを提供できる範囲で、徐々に量を増やしていく。このバランス感覚が極めて重要です。
「あの人はセンスがあったから売れた」では、事業とは言えません。未経験のライバーを、再現性を持ってトップ層へ引き上げるための育成ノウハウ、つまり「勝ちパターン」を事務所が持っているか。これが、他の事務所との決定的な差別化要因になります。
そして最後は、やはりこれに尽きます。ライバーは、事務所のシステムではなく、あなたという人間に付いてきます。「この人になら付いていきたい」と思わせるだけの熱意とリーダーシップを示せるか。これが、最も重要かもしれません。
【元トップライバー島袋の体験談:伸び悩むライバーを3ヶ月でトップに変えた話】

以前、私が育成したライバーの中に、数ヶ月間まったく結果が出ずに伸び悩んでいる子がいました。彼女は真面目でしたが、どこか自信なさげで、ファンとのコミュニケーションも一方通行でした。
私は彼女に、配信テクニックではなく、たった一つのこと、「成功するライバーの思考法」を徹底的に叩き込みました。それは「ギフターは神様じゃない、一緒に夢を追うパートナーだと思え」というものです。その意識改革の結果、彼女の配信は劇的に変わりました。ファンとの間に強い絆が生まれ、わずか3ヶ月でイベントで1位を獲るトップライバーへと駆け上がったのです。
これは、私の経験に基づいた、再現性のあるノウハウの一例です。
ライバー事務所を始めるにあたり、あなたは2つの道から選ぶことになります。「ゼロからすべてを自分で作り上げる完全独立」か、あるいは「既存の事務所の看板とノウハウを活用する代理店加盟」か。ペルソナである田中さんのように、副業から始めたい、リスクを抑えたいと考える方にとっては、特に重要な選択です。
独立 vs 代理店 比較診断フローチャート

両者の違いを客観的に理解できるよう、以下の表にまとめました。
比較軸 | 完全独立 | 代理店加盟 |
初期費用 | 高い(300万円~) | 低い(数十万円~) |
収益性 | 高い(ロイヤリティ不要) | 低い(本部へのロイヤリティが発生) |
ブランド力 | ゼロから構築 | 本部のブランド力を活用できる |
ノウハウ | すべて自前で開拓 | 育成・運営ノウハウの提供を受けられる |
自由度 | 非常に高い | 本部のルールや制約がある |
サポート | なし | 本部からのサポートを受けられる |
スピード感 | 遅い(準備に時間がかかる) | 早い(短期間で事業開始可能) |
【事務所代表としての補足|島袋 諒平】

もしあなたが代理店加盟を検討するなら、これだけは覚えておいてください。還元率の高さや加盟金の安さだけで選ぶのは絶対にNGです。私がこれまで見てきた中で、そうした事務所は、加盟させることだけが目的で、その後のサポートが全くないケースがほとんどでした。
本当に見るべきは、ただ一つ。「本部のサポート体制が、あなたのライバーを本気で育てる気があるか」です。
具体的には、
これらを確認してください。目先の利益よりも、ライバー一人ひとりが長期的に成功し、輝き続けること。その理念を共有できる本部こそが、あなたの真のパートナーとなり得ます。これは、私がTraumで手厚いサポート体制にこだわる理由そのものです。
ここからは、この記事の核となる「完全独立」で事務所を立ち上げるための具体的な手順を、全9STEPで解説します。この通りに進めれば、あなたは事業家としての第一歩を確実に踏み出すことができるでしょう。
何事も準備が9割です。ここを疎かにすると、事業は走り出した瞬間に頓挫します。
事業の設計図です。これがなければ、航海の地図を持たずに大海原へ出るようなもの。必ず作成してください。
「誰にでも合う事務所」は、結局誰にも選ばれません。「Vライバー専門」「ママライバー専門」「音楽系ライバー特化」など、自社の専門性(Expertise)を明確にしましょう。これが競合との差別化になります。
希望的観測ではなく、現実的な数字を積み上げます。売上は「ライバー数 × 1人あたり平均売上」、費用は「固定費+変動費」で計算します。最低でも1年間は赤字でも耐えられる資金計画を立ててください。
競合となる事務所を最低10社はリストアップし、それぞれの強み・弱みを分析します。その上で、「自分なら何を提供できるか?」という独自の価値(UVP: Unique Value Proposition)を定義します。
計画ができたら、次はお金です。自己資金だけで足りない場合は、融資を検討します。
一般的に、事務所立ち上げには最低でも300万円は必要と言われています。しかし、これはあくまで目安。内訳をしっかり把握することが重要です。
起業家にとって最も心強い味方の一つが、日本政策金融公庫です。特に「新創業融資制度」は、無担保・無保証人で利用できる可能性があります。ポイントは、STEP1で作成した事業計画書のクオリティです。熱意と実現可能性をしっかり伝えられれば、道は開けます。
事業の「器」を決めます。社会的信用度や節税メリットを考えると、最初から法人(株式会社または合同会社)を設立することをおすすめします。
迷ったら、設立費用が安く、手続きも比較的簡単な合同会社から始めるのが良いでしょう。事業が拡大し、社会的信用がより重要になったタイミングで株式会社へ組織変更(株式会社成り)することも可能です。
設立手続きは自分でもできますが、時間と手間を考えると、専門家である司法書士や行政書士に依頼するのが賢明です。また、設立登記が完了したら、すぐに税理士と顧問契約を結ぶことを強く推奨します。節税対策はもちろん、経営の良き相談相手となってくれるでしょう。
【信頼できる情報源】
計画と器が固まったら、いよいよ事業に命を吹き込んでいきます。
事務所として活動するには、各ライブ配信プラットフォームと「オーガナイザー(またはエージェント)」として契約を結ぶ必要があります。
各プラットフォームには、ユーザー層、収益化の仕組み、イベントの特色など、全く異なる特徴があります。自社のコンセプトに合ったプラットフォームをメインに選び、そこでの実績をまず作ることが成功の鍵です。
多くの場合、プラットフォーム側は法人であることを契約の条件としています。また、報酬の還元率については交渉の余地があるケースも。自社の育成方針や将来性をしっかりアピールし、有利な条件を引き出せるよう努めましょう。
最初は自宅や小規模なレンタルオフィスで十分です。重要なのは、ライバーが安心して相談に来れる場所であり、また、必要であれば配信に使える機材(照明、マイク、背景など)が揃っていることです。
公式サイトは、事務所の信頼性を示す名刺代わりです。会社の理念、事業内容、所属ライバーの紹介、問い合わせ先などを明確に記載しましょう。また、X(旧Twitter)やInstagramなどのSNSは、ライバーのスカウトや事務所のブランディングに不可欠なツールです。
事務所の生命線、それがライバーの採用です。どんなに素晴らしい体制を整えても、所属ライバーがいなければ売上は0です。
闇雲にDMを送っても、返信は来ません。「あなたの配信の〇〇という点に可能性を感じました」と、具体的に褒めること。そして、怪しい業者だと思われないよう、公式サイトのURLを必ず記載することが鉄則です。
ある程度資金に余裕があれば、ライバー専門の求人サイトや、一般的な求人媒体を活用するのも有効です。ただし、応募者の質は玉石混淆なので、見極めが重要になります。
面談では、スキルや経験よりも、その人のポテンシャルと人間性を見抜くことが重要です。私が必ず聞く質問をいくつか共有します。
【トラウム代表・島袋の見解|面談で見るべき唯一のポイント】

私がこれまで何百人と面談してきた中で、成功するライバーと伸び悩むライバーには、決定的な思考と行動の差があることに気づきました。それは、スキルやルックスではありません。
私が面談で必ず見るのは、「素直さ」と「継続力」です。
こちらのアドバイスを素直に実行できるか。結果が出なくても、諦めずに努力を継続できるか。この2つさえあれば、今は無名でも必ずトップになれると私は確信しています。多くの経営者が見落としがちな、この本質を見抜くことが、事務所の成功に直結します。
ライバーを採用したら、いよいよ運営フェーズです。ここからが本当の腕の見せ所です。
採用したライバーを、スターへと育て上げるための体制を構築します。
配信アプリの使い方といった基本的なことから、コンプライアンス研修、目標設定の方法まで、事務所としての基準を最初にしっかり教え込みます。
マネージャーの最も重要な仕事です。日々の配信データを分析し、フィードバックを行うのはもちろん、ライバーのメンタルケアや悩み相談にも親身に乗ることが、信頼関係の構築に繋がります。
トップライバーになるためには、ファンとの強い絆、いわゆる「ファンダム」の形成が不可欠です。また、有名になればなるほど、アンチコメントは避けられません。これらにどう対処するか、事務所として明確な指針を示す必要があります。
【元トップライバー島袋の体験談:アンチは「人気の証」と心得る】

私自身が投げ銭総額1億円を達成する過程で、数え切れないほどのアンチコメントを経験しました。正直、心が折れそうになったことも一度や二度ではありません。
しかし、ある時気づいたのです。アンチの言葉に傷つく時間があるなら、その時間で、応援してくれるたった一人のファンを大切にした方が、百万倍有益だと。
私の経験上、アンチへの最善の対処法は「毅然と無視し、応援してくれるファンを徹底的に大切にすること」です。事務所として、誹謗中傷には法的手続きも辞さないという姿勢を明確に示し、ライバーを守る盾となる。この安心感が、ライバーのパフォーマンスを最大化させるのです。
事業を継続させるためには、バックオフィス業務も疎かにできません。
報酬の支払い条件、権利の帰属、禁止事項、契約解除の条件など、トラブルを未然に防ぐため、弁護士に相談の上、しっかりとした契約書を作成しましょう。
毎月、プラットフォームからの入金額を確認し、そこからライバーへの報酬を計算して支払うフローを確立します。経理の知識に不安があれば、早めに税理士に相談してください。
もし、ここまでの道のりを見て「自分一人では難しいかもしれない」と感じたなら、代理店加盟は非常に有力な選択肢です。最短で事業を始めるための手順は、以下の3STEPです。
まずは、代理店を募集しているライバー事務所をリストアップします。公式サイトを読み込み、加盟金、ロイヤリティ、サポート体制、ブランドの方向性などを比較検討しましょう。
気になる事務所が見つかったら、必ず事業説明会に参加したり、担当者との個別面談の機会を設けたりしてください。資料だけでは分からない、本部の「熱意」や「人柄」を感じ取ることが重要です。
契約内容を十分に理解し、納得した上で契約を結びます。その後、本部が提供する研修プログラムに参加し、事業開始に必要な知識とノウハウを習得します。
事業を始める上で、最も気になるのは「実際、どれくらい儲かるのか?」という点でしょう。ここでは、非常に現実的なモデルケースとして、収支シミュレーションをお見せします。
費用項目 | 金額(目安) | 備考 |
法人設立費用 | 25万円 | 司法書士報酬など含む |
オフィス契約費用 | 50万円 | 保証金、前家賃など |
PC・配信機材費 | 30万円 | PC、マイク、照明など |
広告宣伝費 | 50万円 | 公式サイト制作、ライバー募集広告費 |
運転資金(3ヶ月分) | 145万円 | 家賃、人件費、諸経費など |
合計 | 300万円 |
【前提条件】
【収支計算】
売上: 50万pt × 5名 × 20% = 50万円
経費:
営業利益: 50万円 – 40万円 = 10万円
【トラウム代表・島袋の見解|数字の裏にあるリスクを読め】

このシミュレーションは、あくまで「うまくいった場合」の一例です。実際には、全員がコンスタントに稼げるわけではありません。トップライバーが1人いるだけで利益は数百万円に跳ね上がることもあれば、逆に全員が伸び悩めば、毎月数十万円の赤字が続くこともザラにあります。
経営者として重要なのは、この数字の裏にある「事業リスク」を常に意識し、うまくいかない時のための手を打っておくことです。
成功法則を学ぶことも重要ですが、同じくらい、先人たちの失敗から学ぶことも重要です。私がこれまで見てきた中で、多くの事務所が陥りがちな失敗パターンは、以下の3つです。
最も多いのがこのパターンです。事務所の体制を完璧に整えたものの、肝心の所属ライバーが一人も集まらず、運転資金が尽きて廃業。ライバーのスカウト・採用は、事業運営において最も重要かつ困難なタスクであることを、肝に銘じてください。
次に多いのが、せっかく採用したライバーを育てられず、次々と辞められてしまうケースです。「頑張れ」と精神論を語るだけでは、ライバーは育ちません。具体的なデータ分析に基づいたフィードバックや、再現性のある育成ノウハウがなければ、ライバーは「この事務所にいても成長できない」と見切りをつけて去っていきます。
【トラウム代表・島袋の体験談:過去の失敗から学んだこと】

偉そうなことを言っていますが、何を隠そう、私の事務所も設立当初はライバーの定着に悩んだ時期がありました。「元トップライバー」という肩書きだけでは、人は付いてこない。その当たり前の事実に気づかされたのです。
そこから、一人ひとりのライバーと徹底的に向き合い、何に悩み、何を求めているのかをヒアリングし続けました。そして、現在の「データ分析」と「メンタルケア」を両輪とした本質的なサポート体制を築き上げるまでに、1年以上の試行錯誤がありました。この失敗経験こそが、今のTraumの最大の財産です。
事業計画が甘く、想定外の出費や売上の未達によって資金が底をついてしまうパターンです。特に、プラットフォームからの入金サイクルは翌々月になることも多く、キャッシュフローの管理を誤ると、黒字なのに倒産するという最悪の事態を招きかねません。
最後に、私がよく受ける質問とその回答をまとめました。
A.結論から言うと、可能です。私自身、会社経営は全くの未経験からスタートしました。
ただし、2つの絶対条件があります。それは、「ライバーへのリスペクト」と「事業家としての覚悟」です。このどちらか一方でも欠けていれば、100%失敗すると断言します。業界経験の有無よりも、その心構えの方が遥かに重要です。
A.ライバー事務所の運営自体に、特別な資格や許認可は必要ありません。ただし、タレントマネジメントの側面も持つため、関連する法律(労働法、契約法、著作権法など)の基本的な知識は学んでおくべきです。
A.全く問題ありません。 ライバーとのコミュニケーションやマネジメントは、基本的にオンラインで完結します。むしろ、地方の特色を活かしたコンセプトの事務所を作ることで、都市部の事務所との差別化を図ることも可能です。
A.私がTraumを立ち上げて、最初に声をかけたのは、まだリスナーが10人にも満たない、無名のライバーでした。
しかし、彼の配信には、誰よりもリスナーを楽しませようという圧倒的な情熱がありました。私はDMで「あなたの配信には、業界を変える可能性がある。僕と一緒にトップを目指さないか?」と、私の想いのすべてを伝えました。最初は半信半疑だった彼ですが、何度も対話を重ねる中で信頼してくれ、Traumの第1号ライバーとなってくれました。
テクニックや口説き文句ではありません。あなたの熱意を、自分の言葉で、本気で伝えること。それが、人の心を動かす唯一の方法です。
ここまで、本当に長い道のりでしたね。しかし、この記事のすべてを読み終えたあなたは、ライバー事務所を立ち上げるための知識と、成功への具体的なイメージを、明確に手に入れたはずです。
ライバー事務所立ち上げ成功のための要点チェックリスト
最後に、あなたが次の一歩を踏み出すためのチェックリストを用意しました。
☑ なぜ事務所を立ち上げるのか、明確な動機があるか?
☑ 事業計画書を作成し、3年間の収支計画を立てたか?
☑ 最低300万円の自己資金、または調達の目処は立ったか?
☑ 「独立」か「代理店」か、自分に合った道を選べたか?
☑ 事務所のコンセプト(専門性)は明確になっているか?
☑ ライバーを育成するための具体的なノウハウを持っているか?
☑ 失敗する覚悟と、それでも挑戦し続ける熱意があるか?
ライバー事務所の立ち上げは、決して簡単な道ではありません。しかし、この記事をここまで読み込んだあなたは、すでにその他大勢の挑戦者より、何歩も先に進んでいます。
もしあなたが、「代理店」という選択肢も視野に入れ、業界の最前線を走る我々のノウハウを吸収しながら、最短で事業を軌道に乗せたいと本気で考えるなら、一度、私と話をしてみませんか?
これは単なる加盟店募集ではありません。未来のライブ配信業界を共に創る「パートナー」を探すための面談です。
この記事を読んで、あなたの心の火が少しでも熱くなったのなら、その熱が冷めないうちに行動してください。
覚悟のある方のご連絡を、心からお待ちしています。