- ライバーの教科書 -

2025.12.11

知識・ノウハウ

ライバーがしんどい本当の理由|1億円稼いだ元プロが教える「地獄からの脱出法」

あなたが今、スマホの画面を見つめながら「しんどい」「もう辞めたい」と感じているなら、まずは深呼吸してください。その苦しみは、決してあなたの能力が低いからでも、根性が足りないからでもありません。

結論から言います。あなたが辛いのは、ライブ配信というビジネスモデルが持つ「構造的な欠陥」と、知らず知らずのうちに陥っている「誤った努力」が原因です。

私、島袋諒平は、かつて投げ銭総額1億円を超えるトップライバーとして走り続け、現在はライバー事務所Traum(トラウム)の代表として多くのライバーを育成しています。その経験から断言できるのは、「正しい休み方」と「引き算の配信戦略」を知らなければ、誰でも100%潰れるということです。

この記事では、綺麗事は一切抜きにして、以下の3点を徹底的に解説します。

  1. 【原因解明】 あなたがランク維持や枠周りに疲弊してしまう「構造的な罠」の正体
  2. 【技術的解決】 配信時間を減らしてもランクを落とさない、プロ直伝の「引き算」の配信戦略
  3. 【進退判断】 今の環境で粘るべきか、事務所移籍や引退を選ぶべきかの「プロの判断基準」

精神論だけの励ましは書きません。あなたが今日から実践できる「地獄からの脱出法」を、私の全経験を賭けてお伝えします。

「ライバーがしんどい」は甘えではない。トップ層も通る5つの「地獄」

まず、あなたのその「辛い」という感情を全肯定させてください。ライブ配信は、外から見るほどキラキラした世界ではありません。むしろ、常に数字と他人の感情にさらされ続ける、過酷な精神労働です。

私が多くのライバー面談を通して見てきた現実は、トップ層であろうと新人であろうと、誰もが以下の「5つの地獄」のいずれか、あるいは全てにもがいているということです。

【トラウム代表・島袋からの本音】

面談に来るライバー志望者や移籍相談者のうち、実に8割以上が「配信が楽しい」という感情を失いかけています。「ランクを落としたくない」という恐怖心だけで配信ボタンを押している状態です。
はっきり言いますが、その状態でトップに立ち続けた人間はいません。あなたが今感じている「しんどさ」は、心が出している「戦略を変えろ」という重要なサインなのです。

【数値の呪縛】ランク・メーター・同接との終わらない戦い

ライバーを最も精神的に追い詰めるのは、可視化されすぎる「数値」です。

毎日リセットされる「メーター」への恐怖

特にPococha(ポコチャ)などのランクメーターシステムを採用しているアプリでは、その日の応援ポイントがボーダーラインに届かなければ、容赦なくランクが下がります(マイナスがつきます)。

  • 今日休んだらランクが落ちる
  • 明日も同じだけの応援を集めなければならない

この強迫観念は、まるで終わりのないマラソンを全力疾走させられているようなものです。体調が悪くても、気分が落ち込んでいても、「メーター(ランク)」を守るために配信をつけなければならない。このプレッシャーがメンタルブレイクの最大の要因です。

変動する「同接数」による自己肯定感の乱高下

配信画面に常に表示される「同接(同時接続者数)」も厄介です。昨日まで100人来ていたのに、今日は20人しかいない。その瞬間、ライバーの脳内では「自分はもうオワコンなのか?」「何か悪いことを言ったか?」という疑心暗鬼が渦巻きます。

数字=自分の価値、と錯覚してしまうシステムの中にいる以上、心が休まらないのは当然なのです。

【人間関係の疲労】アンチ・ガチ恋・リスナー対応の泥沼

ライバーは「人」を相手にする商売ですが、その距離感の近さが諸刃の剣となります。

「ガチ恋」リスナーの独占欲と依存への対処

高額なアイテム(投げ銭)を投げてくれるリスナーが、次第に「ガチ恋」化し、配信外でのDM要求や、他のリスナーへの嫉妬、過度な独占欲を見せ始めるケースは後を絶ちません。

感謝はしているけれど、要求がエスカレートして対応しきれない。しかし、無下にして離れられるとランクが維持できない。この「板挟み」が、ライバーの心を深く蝕みます。

終わりのない「枠周り」と義理の投げ銭

これも多くのライバーが陥る罠です。「自分の枠に来てもらうために、他のライバーの枠に挨拶に行き、投げ銭をする」。いわゆる「枠周り」です。

本来、ファンを獲得するための配信時間が、義理を果たすための挨拶回りに削られ、稼いだ収益も交際費として消えていく。これでは何のために配信しているのかわかりません。枠周りが労働化し、純粋な配信の楽しさを奪っているのです。

【生活の崩壊】プライベート浸食と肉体的限界

バイト中も配信のことで頭がいっぱい

専業ライバーでない場合、アルバイトや仕事中も「今日の配信企画はどうしよう」「今の時間のメーターはどうなっているか」と、常にアプリのことが頭から離れません。オンとオフの境界線が消失し、脳が休まる暇がない状態、いわゆる配信中毒に近いストレス状態に陥ります。

喉の不調・睡眠不足・ホルモンバランスの乱れ

「長時間配信こそ正義」という風潮のせいで、喉を潰したり、睡眠時間を3時間に削って配信するライバーも珍しくありません。特に女性ライバーの場合、過度なストレスと不規則な生活でホルモンバランスを崩し、体調不良が常態化してしまうケースも多々あります。

以下のグラフは、私が相談を受けたライバーが訴える「しんどい理由」の内訳です。

1億円プレイヤーが実践した、しんどさを消す「マインドセット」と「技術」

ここからは解決策の話をします。「頑張ろう」「気にしないようにしよう」といった精神論は一切役に立ちません。必要なのは、システム的に負担を減らす「工学的アプローチ」です。

【元1億円ライバー・島袋の体験談】

私自身、トップを目指していた頃、毎日8時間配信を続け、喉から血が出るまで喋り続けた時期がありました。それでもランクが落ちた日、プツンと何かが切れました。「このままでは死ぬか、狂うかだ」と。
そこで私は戦い方を変えました。「長時間労働」から「高密度配信」へ。「全員に好かれる」から「コアファンを熱狂させる」へ。結果、配信時間は半分になり、収益は10倍になりました。その具体的な手法を公開します。

【思考法】「リスナー全員に好かれる」を諦める勇気

「去る者は追わず」が最強の防衛策

リスナー離れは、ライバーにとって最大の恐怖です。しかし、断言します。リスナーの新陳代謝は健全な証拠です。

どんなトップライバーでも、初期のファンが全員残っているなんてことはあり得ません。ステージが変われば、客層も変わります。「去っていく人」を追いかけてメンタルを消耗するより、「今、目の前にいる人」「新しく来てくれた初見さん」にエネルギーを注ぐ方が、遥かに建設的で、結果として数値も伸びます。

自分の機嫌は自分で取る(配信の主導権を取り戻す)

「リスナーの機嫌を取る」配信になっていませんか? それは主導権を相手に渡している状態です。
トップライバーは皆、「自分が楽しむこと」が飛び交います。逆に、媚びへつらうライバーからは、人は離れていきます。

【技術論】配信時間を減らしてコアファンを濃くする「引き算の配信術」

「ダラダラ毎日配信」を「企画配信」へシフトする

ただ時間を埋めるだけの雑談配信は、ライバーもリスナーも疲弊させます。
週に1回でも良いので、「この日は絶対に面白いことをやる」という「企画配信」を作ってください。

  • 例: 激辛ペヤング完食するまで終われません
  • 例: コスプレで○○の曲だけを歌い続ける枠

目的が明確な配信は、短時間でも熱量(エンゲージメント)が高まり、結果として長時間のダラダラ配信よりも高いスコア(盛り上がり度)を叩き出します。

「枠周り」を全カットしてもランク維持する方法

勇気がいることですが、私はある時期から枠周りを一切やめました
その分の時間と労力を、自分の配信クオリティを上げることと、TikTokなどの外部SNSでの動画投稿に使いました。結果どうなったか? ランクは上がりました。
義理で来てくれる10人のライバー仲間より、動画を見て「面白そう」と来てくれた1人の純粋なファンの方が、圧倒的に熱量が高く、長く応援してくれるからです。枠周りは「労働」です。その労働を捨てて、クリエイティブに時間を投資してください。

【防衛術】アンチ・荒らしへの「塩対応」マニュアル

スルー・ミュート・ブロックの基準を明確化する

アンチコメントに反応するのは、彼らに餌を与えているのと同じです。
自分の中で明確な「ブロック基準(レッドライン)」を設けましょう。

  • 容姿への中傷
  • 他のリスナーへの攻撃
  • 過度な連投

これらが見えた瞬間、感情を無にして0.5秒でブロックまたはミュートします。説明も警告もいりません。あなたの枠はあなたの家です。土足で上がり込んでくる不審者を追い出すのに、躊躇する必要はありません。

モデレーター(信頼できるリスナー)を味方につける

信頼できる古参リスナーにモデレーター(管理者権限)をお願いし、荒らし対応を任せるのも有効です。「自分が対応しなくていい」という安心感があるだけで、メンタルの負担は激減します。

その「しんどい」、実は「場所」が間違っているだけかもしれない

もしあなたが、どれだけ努力しても成果が出ず、辛いだけだと感じるなら、それはあなたのせいではなく「環境(アプリや事務所)」とのミスマッチ(相性の悪さ)である可能性が高いです。

【トラウム代表・島袋の見解】

伸び悩むライバーの6割は、「アプリの選び方」か「事務所の方針」が合っていません。
実際に、私の元に相談に来たある女性ライバーは、雑談メインでPocochaをやっていましたが、ランク維持に疲弊していました。彼女の特性(歌が上手い、海外ウケするルックス)を見抜き、TikTok LIVEへの転向と、海外リスナー向けの配信設計を提案したところ、移籍後わずか2ヶ月で収益が3倍になり、「配信が楽しい」と笑顔を取り戻しました。場所を変えるだけで、景色は変わるのです。

アプリの特性と自分の適性のミスマッチ

全てのアプリが同じではありません。それぞれの「疲れ方」と「勝ち方」があります。

アプリ

特性

向いている人

しんどさの種類

Pococha

ランクメーター制、コミュニティ重視

毎日コツコツ継続できる人、雑談が得意な人

ノルマ地獄。毎日配信しないとランクが落ちる恐怖。

TikTok LIVE

おすすめ流入型、パフォーマンス重視

一芸(歌、ダンス等)がある人、短時間で爆発力を出したい人

初見対応の難しさ。常に新規客を掴むコンテンツ力が必要。

17LIVE

ギフティング(投げ銭)重視、イベント主体

ビジュアルが良い人、太客を掴む営業力がある人

課金煽りの罪悪感。高額ギフトがないと上がれない焦り。

自分が「コミュニケーション」で疲れているのか、「パフォーマンス」で疲れているのかを見極め、戦うフィールドを変えること(Pivot)は、立派な戦略です。

事務所はあなたを守ってくれているか?

「相談しても精神論しか返ってこない」は危険信号

あなたが「しんどい」とマネージャーに相談した時、「今は踏ん張りどきだよ」「みんな辛いけど頑張ってるよ」といった精神論しか返ってこないなら、その事務所は危険です。

本来、事務所(マネジメント)の役割は、データに基づいた分析と、具体的な改善策の提示です。「なぜランクが落ちたのか」「どの指標を改善すれば楽になるか」を論理的に説明できない事務所に、あなたの人生を預ける価値はありません。

悪質な契約(高額違約金・縛り)に苦しんでいないか

「辞めるなら違約金100万円払え」「契約期間はあと2年ある」などと脅されていませんか?
消費者庁のガイドラインや過去の判例では、ライバーにとって著しく不利な契約や、不当に高額な違約金は無効となるケースが増えています。

[島袋の警告]

契約書にサインしてしまっていても、諦めないでください。法的に戦える余地は十分にあります。不当な拘束で心を病むくらいなら、消費者センターや弁護士、あるいは信頼できる業界関係者に相談してください。あなたの心と体より大切な契約など存在しません。

限界を迎えたあなたへ。「休む」か「辞める」かの最終判断基準

ここまで読んでも「やはり辛い」と感じるなら、一度立ち止まるべきです。ここでは、後悔しないための「休養」と「引退」の判断基準を示します。

このサインが出たら即休養!危険なメンタル信号

以下の症状が一つでも当てはまるなら、あなたは今すぐ、強制的にでも休むべき状態(レッドゾーン)にあります。

  • 配信開始ボタンを押そうとすると、動悸がする、手が震える。
  • 配信が終わった後、勝手に涙が出てくる。
  • リスナーの好意的なコメントさえも、「裏があるんじゃないか」「プレッシャーだ」と敵意に感じてしまう。
  • 朝起きた瞬間、「今日も配信か」と絶望感を感じる。

これは脳が発しているSOSです。ここで無理をすると、取り返しのつかないメンタルブレイクに繋がります。

参考: 厚生労働省「こころの耳」
辛い時は専門機関への相談もためらわないでください。

上手な「お休み」の告知方法(ファンを減らさないために)

休むことに罪悪感はいりませんが、ファンを不安にさせない配慮はプロとして必要です。

「充電期間」とポジティブに言い換えるテンプレート

「辛いので休みます」ではなく、「最高のものを見せるために準備期間に入ります」と変換しましょう。

【告知テンプレート例】

「いつも応援ありがとう!みんなともっと楽しい時間を過ごすために、少しの間、パワーアップのための充電期間(作戦タイム)に入ります!💪
必ず戻ってくるので、待っていてくれたら嬉しいです。復帰第一弾はすごい企画を考えてるから楽しみにしててね!」

復帰のプレッシャーを作らない休み方

1週間で戻る」などと期限を切るのはやめましょう。それが新たなプレッシャー(ノルマ)になります。「整い次第」でいいのです。本当に待ってくれているファンは、あなたの心身の健康を一番に願っています。

完全に引退する場合の「綺麗な辞め方」

お世話になったリスナーへの最後のリスペクト

もし引退を決意したなら、最後は「感謝」で締めくくりましょう。不満や愚痴を撒き散らして辞める(砂をかけて去る)のは、あなたの過去の努力まで汚してしまいます。
「ラスト配信」をイベント化し、今まで応援してくれた一人一人に「ありがとう」を伝えて終わることで、ライバーとしてのキャリアは美しい思い出として完結します。

セカンドキャリアへの不安を解消する(ライバー経験は武器になる)

「ライバーを辞めたら、私には何ものこらない」と思っていませんか?
それは大きな間違いです。

【島袋のキャリア論】

ライバーとして培った以下のスキルは、一般社会でも極めて高く評価されます。

  • 対人コミュニケーション能力: 画面越しに人の心を掴む力は、営業や接客の最高峰スキルです。
  • 数値分析力: ランクやメーターを見ながらPDCAを回した経験は、マーケティングの実務そのものです。
  • 忍耐力と継続力: 毎日配信を続けたガッツは、どの企業も欲しがる資質です。

実際に、私の事務所を卒業した元ライバーたちは、広報、SNS運用担当、営業職などで即戦力として活躍しています。自信を持ってください。あなたの経験は、立派な職歴です。

FAQ:ライバーの「しんどい」に関するよくある質問

最後に、私のもとによく届く相談の中から、特に多い悩みにQ&A形式で答えます。

Q. ランクが下がってリスナーに失望されるのが怖いです。

A. 結論から言うと、本当のファンはランクではなく「あなた」を見ています
ランクが下がったくらいで離れる人は、あなたのファンではなく「高ランクのライバーを応援している自分」に酔っているだけの人です。むしろ、「ランク落ちちゃった!悔しいから這い上がるぞ!」と、その状況さえもドラマにして共有できる強さを持ちましょう。応援しがいのあるストーリーになります。

Q. 事務所を辞めたいけど、違約金が怖くて言えません。

A.契約内容によりますが、法的に無効なケースも多いです。
特に未成年者の契約や、公序良俗に反するような高額な違約金設定は認められない傾向にあります。まずは一人で抱え込まず、消費者生活センター(局番なし188)や、法テラス、あるいは弁護士ドットコムなどで専門家の意見を仰いでください。Traumでも、不当な契約に関するセカンドオピニオン相談を受け付けることがあります。

Q. 投げ銭がない日は配信する意味がないですか?

A. あります。大いにあります
投げ銭0の日は、「収穫の日」ではなく「種まきの日」と割り切りましょう。新規の初見さんとじっくり話せるチャンスであり、既存ファンとの絆を深める雑談ができる貴重な時間です。
毎日が収穫祭である必要はありません。種をまき、水をやる(関係を作る)期間があるからこそ、後の爆投げ(大きな収穫)が生まれるのです。焦らず育てましょう。

まとめ

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
ここまで読み進めたあなたは、今の苦しい状況を何とか変えたいと本気で願っているはずです。

最後に、この記事の要点をまとめます。

・まとめ:

  1. 自分を責めない: 「しんどい」のはアプリの構造的な問題であり、甘えではありません。
  2. 戦い方を変える: 「長時間配信・枠周り・全員への媚び」をやめ、「引き算の配信」と「マインドセット」で消耗戦から脱却しましょう。
  3. 逃げ道はある: どうしても辛いなら、アプリを変えるか、戦略的に休む勇気を持ってください。ライバー経験はあなたの人生の糧になっています。

現状を打破するために、今日からできることをリストにしました。まずは一つだけでいいので、実践してみてください。

【現状打破】今日から始めるアクション・チェックリスト

☑ 今日の配信時間を30分短くして、その分「明日の企画」を練る時間に充てる
☑ ストレスになっているリスナーを、勇気を持って1人ミュートしてみる
☑ 今日の「枠周り」を全部やめて、早く寝る
☑ 信頼できる友人や家族に「今、配信が辛い」と本音を吐き出す

【Traum代表・島袋より、本気でトップを目指したいあなたへ】

もしあなたが、「今の事務所では限界を感じている」「本気でトップライバーになりたいけれど、正しい努力の仕方がわからない」と悩んでいるなら、一度株式会社Traum(トラウム)に相談してください。

「楽して稼げるよ」なんて甘い言葉は言いません。しかし、あなたが本気なら、私も本気で向き合います。1億円の実績とデータに基づいた、あなたのための「勝てる戦略」を一緒に作りましょう。

※無理な勧誘は一切しません。まずはあなたの「しんどい」を吐き出しに来てください。

参考文献

この記事を書いた人
著者写真
島袋 諒
株式会社Traum 代表取締役

株式会社Buhne代表取締役。自身も累計投げ銭総額1億円を超えるトップライバーとしての実績を持つ。
その経験とWebマーケティングの知見を活かし、TikTok LIVE専門のライバー事務所「株式会社Traum」を設立。

ライバーが長期的に活躍できる環境作りをミッションに掲げ、手厚いサポート体制を構築している。
社名のTraum(ドイツ語で「夢」)には、ライバーと共に夢を追いかけたいという想いが込められている。

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